社長の思いを言語化・構造化し、社内コミュニケーションを再構築
クライアント:ITベンチャー企業(東京都)
経営と社員の間に生まれていたギャップを可視化し、再び組織の求心力を取り戻す。
第2創業期に起こりやすい課題に向き合い、社内浸透を支援した事例です。
ご相談背景・課題
創業5年となるITベンチャー企業では従業員の増加に伴い、社長からの発信が一方通行になり、社員との間に認識ギャップが生まれていました。
その結果、会社の求心力低下や当事者意識の弱まりが課題となっていました。
支援内容
- 経営者への徹底ヒアリング
- 経営と社員のギャップ整理
- 思いの言語化・構造化
- リブランディングプロジェクトの設計
- 社員巻き込み施策の推進
支援の成果
社長の思いをわかりやすく整理し、各レイヤーに届く形で提示。
さらに社員を巻き込んだリブランディングを通じて、当事者意識の醸成、社内コミュニケーション活性化、求心力強化につながりました。
同様の課題をお持ちの方へ
情報発信の整理、マーケティング施策の見直し、広報・PR支援、Webサイト改善、インナーブランディングなど、状況に応じて支援しています。課題がまだ明確になっていない段階でもご相談いただけます。
「何から手をつければいいか分からない」という状態でも大歓迎です。
まずは30分、自社の課題を整理する「壁打ち相手」としてお気軽にご活用ください。
強引な営業やしつこい勧誘は一切行いませんので、ご安心ください。
この30分で、貴社の現在の課題と、優先して取り組むべき次の一手を言語化します。
より有意義な30分間とするために「経営者・役員、または事業責任者様限定」とさせていただきます


